米国実務

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USPTOのカウントシステムって?

USPTOの審査官はUSPTOが定めるカウントシステムによって業績評価されています。カウントシステムについては以下の通り...
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Final Office Actionに対して取りうる措置は?

要点Final OA応答時には各種の取り得る措置があります。具体的には以下の8つの措置を取ることができます。クレームの補...
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知っておきたい米国裁判例(Advanced Software Design事件)

本記事では、Advanced Software Design事件(Advanced Software Design Co...
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クレーム作成時に留意すべきルール〜「オールエレメントルール」と「シングルエンティティルール」〜

米国の特許クレームを作成する際に気をつけるべき事項として、オールエレメントルール(All Element Rule)、シ...
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35USC102(b)(1) Grace Period内の開示の注意点

別の記事にて35USC102(b)の解説をしましたが、ここではより突っ込んだ内容として、Grace Period内の開示...
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米国特許法の条文解説 35USC 102(b)(新規性喪失の例外)

ここでは米国特許において基本的な規定である35USC102(b)(新規性の例外)について条文をベースに解説していきたいと...
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審査官インタビューを行えるタイミングは?

審査官インタビューっていつできるの?審査官インタビューを行えるタイミングについての質問はよく聞きます。一定の条件はありま...
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日本の実務家がやりがちな米国応答時のミス 3選

今回は、日本の実務家が米国のOA応答時にやりがちなミスについて説明したいと思います。以下のミスを気をつけることで、拒絶へ...
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米国特許法の条文解説 35USC 102(a)(新規性)

ここでは米国特許実務で、基本的な規定である35USC102(a)(新規性)について条文をベースに解説していきたいと思いま...
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米国審査官の統計情報の入手方法 〜 Patentbotsがオススメ!

以前はExaminer Ninjaっていうのがあったけど、今も使える?過去にExaminer Ninjaというwebsi...
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