米国実務

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Agency Trends(米国のOAの傾向分析ツール)の使い方

Agency Trendsって?米国実務に携わっていると35USC 103(非自明性)に基づく拒絶は多く目にすると思いま...
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米国特許法の条文解説 35USC 103(非自明性)

ここでは米国特許実務で、一番目にする規定である35USC103(非自明性)の読み方について解説していきたいと思います。実...
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方法クレームを米国特許実務に即して記載する際のポイントは?

日本のクレームで「前記〜するステップは・・・」と規定している部分は米国出願するときに注意が必要です。結論からいうと「前記...
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claim数の超過料金(claim excess fee)の気をつけるべきポイントは?

米国だとクレーム数によって出願手数料が変わるのは知ってるけど、何か気をつけるポイントがあるの?この記事では、claim数...
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自発補正(Preliminary amendments)の適切なタイミングは?

例えばPCT出願を米国に移行する場合、米国の特許実務に合わせて自発補正を行うことが一般的です。例えばマルチクレームを自発...
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クレーム・ディファレンシエーション(Claim Differentiation)って?

Claim differentiationって耳にしたけど、これってなんだろ?役立つのかな?さて、ここでは米国実務上の基...
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米国特許出願でマルチクレームを使用するメリットは?

日本の特許でよく見かけるマルチクレームは米国出願する際に、よく問題になります。ここではマルチクレームのメリットと、米国出...
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